2017年09月05日

勧告訪問中止韓国、及び、勧告滞在邦人の帰国韓国・・・という私の意見

「かんこく」 の漢字2文字ばっかりのタイトルなので、遊びとして韓国と勧告をひっくり返してみました(>ツマラン 

だけど内容は・・・私は真剣に訴えたい。

年内の訪韓予定は取りやめ、または中止した方がいいです。
そして現在、韓国に滞在している人は、出来る限り早く帰国することです。

もし開戦となった場合は・・・・

この記事を読むと、当時の天安門事件の緊張具合の一部でも分かるでしょう。

自己責任で滞在、と思っていても、いざとなればSOSを出すでしょうし、日本政府も自衛隊もそれを無視できません。

命あっての物種、です。死んでからでは遅い。

本来なら日本政府は今日にも韓国に滞在している全ての日本人、これは外交官や現地に住む日本国籍保有者すべてに 「強制退去命令」 を出すべきですし、禁止破りの罰則規定を作るべきです。そして在韓大使館の閉鎖と在韓日本法人の撤退を全力で手助けする、位のことは必要でしょう。

開戦後の退去は非常に困難ですし、犠牲者も出る可能性があります。

天安門のときは救難機が飛びましたが、その前のイラン・イラク戦争のときは救難機を飛ばせず、在留日本人を見殺しにする、という判断をした日本政府ですからね。まあそのときはトルコ政府の親切がありましたが、今回は中国もロシアも、第2のトルコになってくれる可能性はゼロですから。他に近場の国は見当たらないし。

ということで開戦時に滞在中の日本人は、見殺しにされる可能性が高いですし、残っていたら韓国人に何をされるかわかったものじゃありません。特に若い女性は危険です・・・・・まあ彼の国ではお年を召した女性も同じなんですけど。

もう一度書きます。命あっての物種です。
どんなものよりも大切な自分と家族の命を守りましょう。
posted by 音有 at 10:17 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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