2013年09月17日

Forex Pool Maniacs5 「Forex Poolの信頼性」

一昨日と昨日は台風で凄かったです。
関東地区にある私の家は災害にあいませんでしたが、不幸にも被災された方にはお見舞い申し上げます。

ですが日本は本当に天候、季節の変化が豊かだな、と思います。

春夏秋冬、桜、梅雨、酷暑、台風、紅葉、雪

これほど豊かな季節の変化を楽しめる国に住むって凄いですね。
世界には春夏秋冬が無い国もありますし、寒さが強烈な国、暑さが強烈な国、など、極端な気候の地域もたくさんあります。

自然災害という難敵は困ったものですが、同時に地球のダイナミズムを感じていけるのも面白いですよね。

今日の話題は・・・皆さんが好きな「信頼性」です。

このブログで過去何度か書きましたが、私はForex Poolのことを99%信頼しています。

しかし、私の信頼感を読者の方に押しつける気はまったくありません。

なぜ99%もの高い確率で信用しているのか。

それは、今までの歴史です。

Forex Poolの歴史であり、私の経験してきたことであり、ファンドマネージャーが出してくる情報です。

更に米国の公的な機関(NFAとCTFC)への登録と監査の実行も、非常に大きく信頼性に寄与してます。

それらをひっくるめて考えると、私自身はPoolのことを信頼出来る、と判断しました。

ではこの信頼というのは 「何を」 信頼している、ということなのでしょうか。

投資商品の信頼性は大きくふたつある、と思ってます。

ひとつはパフォーマンスの信頼性。
もうひとつは運用会社の信頼性です。

パフォーマンスの信頼性は、特に過去の成績をもって将来の成績を類推し、過去の成績の延長線上で想像できる将来の成績から大きく外れたりしないかどうか、ということでしょうかね。

この点については何も心配していません。99%

運用会社の信頼性については、もっと分かりやすく言えばファンドマネージャー個人の信頼性、と言い換えていいでしょう。
その点については色々と議論の余地はあるかもしれませんが、まあ私はそのことで議論するつもりはありません。
私が今まで見聞きし、確認した限りにおいてやはり99%信頼できる、と思いました。

ですがファンドマネージャー個人の信頼性について、具体的に個々の事例なり何なりを教えてよ、という人もでるかもしれませんね。

ですがそれは・・・ちょっと書くことができないです。
なので、「私の信頼感を読者の方に押しつける気はまったくありません。」と書くわけですが・・・

何事も100%というのはありません。
100%ということを書くと、私が保証する、みたいなニュアンスにもなり兼ねませんし。

世の中には詐欺ファンドがたくさんありますが、Poolも詐欺ファンドだと疑う人もいるかもしれません。

そういう人はしっかりと投資先を調べ、納得した上で初めてくださいね。
誰もPoolは詐欺ではない、と保証できる人はいません。
ですが、私の個人的な主観ではもちろん大丈夫だと思ってます。

ぜひ応援、よろしくお願いします。
posted by 音有 at 11:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | Forex Pool Maniacs | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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